2010年度
第 2 四 半 期 決 算 説 明 会
2010年度
第 2 四 半 期 決 算 説 明 会
2010年8月2日
URL http://www.sapporoholdings.jp/
ア ジ ェン ダ
・2010年度第2四半期決算概況と通期の見通しについて
1.2010年度第2四半期決算概況
2.各事業の状況
3.2010年通期の見通し
4.重点取組課題について
※ 参考資料.不動産事業情報
※ 本資料に記載の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る本資料 発表日現在における仮定を前提としています。実際の業績は、今後様々な要因によって大きく異なる結果となる可能性があります。
1 .
2010年度第2四半期決算概況
2010年度第2四半期決算概況
2 0 1 0 年度第2 四半期決算概況
- 5 - 20 13 12
11
- 12 - 17
4 5
- 7 - 28
- 30
- 7 - 6
95
- 55
- 39 - 20
1, 840 1, 771
1, 824 1, 934
2, 114 2, 001
1
- 80 - 60 - 40 - 20 0 20 40 60 80 100 120
0 500 1, 000 1, 500 2, 000 2, 500 0 6 年 0 7 年 0 8 年 0 9 年 1 0 年 1 0 年 年 初
単 位 : 億 円
営 業 利 益 経 常 利 益
四 半 期 純 利 益 売 上 高
単 位 : 億 円
- 33 - 35
47 47
24 23
107 108
- 38
- 41
43 45
- 32 - 29
25 23
- 60 - 40 - 20 0 20 40 60 80 100 120
0 9 年 1- 3 月
1 0 年 1- 3 月
0 9 年 4 − 6 月
1 0 年 4 − 6 月
営業利益 EB IT DA 経常利益 四半期純利益
∼決算推移∼
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の推移
<2010年度第2四半期のポイント>
第2四半期 前年比較
成長戦略のスタ ート
中期的な成長シナリ オ ・ 戦略課題への取組
既存事業の強化
主力ブランド へ経営資源集中・ 環境変化への対応力強化
戦略投資並びに設備投資額 戦略投資並びに設備投資額
営業利益・経常利益とも前年並、年初計画より大幅な増益
営業利益は、3期連続、経常利益は2期連続黒字確保
※
※EBI TDEBI TDAは、「営業利益Aは、「営業利益++減価償却費減価償却費++のれん償却費」にて算出のれん償却費」にて算出
単位:億円 支払ベース
10年 年初計画
(年間)
10年 1−6月
実績
10年1−6月 主な内訳
戦略投資 2 5 5 1 0 3
国内酒類:3 不動産:9 7 外食:3
設備投資 7 7 3 3
国内酒類:2 2 国際酒類:2 飲料:3 外食:1 不動産:5
合 計 3 3 2 1 3 6
2 .
各事業の状況
各事業の状況
※ ※ 各事業の事業計画(年初発表内容) 各事業の 事業計画(年初発表内容)についてはこちら についてはこちらより、ご参照ください より、ご参照ください
⇒http:/ / ⇒ http:/ / www.sapporoholdings.jp/ ir/ report/ pdf/ management_plan.pdf www.sapporoholdings.jp/ ir/ report/ pdf/ management_plan.pdf
※
※ 各事業の 各事業の採算状況につきましては、<補足説明資料>もご参照ください 採算状況につきましては、<補足説明資料>もご参照ください
国内酒類事業
財務ハイ ライ ト
主力ブラ ンド への経営資源集中による
ブランド 力強化
<1 >酒類マーケティ ングの強化
1,483
▲ 29
1,371
▲ 10
1,327
▲ 0
1,257
▲ 1
売上高
営業利益
0 7 年2 Q 0 8 年2 Q 0 9 年2 Q 1 0 年2 Q
1,471
▲ 32
0 6 年2 Q
前年比
▲ 69
▲ 1
本年より稼動 新販売物流システム償却負担等10億円
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
単位:億円
ビール・発泡酒・新ジャンル合計
ビール・発泡酒・新ジャンル合計
2010年 月別売上数量 前年比 推移
93. 6
98. 1
107. 0
97. 5 95. 9
95. 7
95. 9 98. 3
92. 2 96. 3
80. 0 85. 0 90. 0 95. 0 100. 0 105. 0 110. 0
1∼3月累計 4月 5月 6月 上期合計
月
%
当社 総需要
1∼6月累計
総需要前年比を
上回る結果に!
国内酒類事業
<1 >酒類マーケティ ングの強化
主力ブラ ンド への経営資源集中による
ブランド 力強化
<2 >コ スト 構造改革の推進
・ マーケティ ング費用の効率的な配分と 機動的なコ スト 管理の強化
・ 勝沼ワイ ナリ ーの製造停止、 岡山ワイ ナリ ーへ生産拠点の集約
・ ビ ール工場の瓶列、 集約化等の取組
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
2 0 1 0 年 < ヱ ビ ス ブ ラ ン ド 計 > 月 別 売 上 数 量 前 年 比 推 移
※ 総 需 要 は ビ ー ル
97. 1
105. 9 106. 7
98. 7
100. 5 93. 4
95. 3
90. 3
97. 2
94. 0
80. 0 85. 0 90. 0 95. 0 100. 0 105. 0 110. 0
1∼3月累計 4月 5月 6月 上期合計
月
% ヱビスブランド
ビール総需要
ヱビスブランド
ヱビスブランド
麦とホップ
麦とホップ
2 0 1 0 年 < 麦 と ホ ッ プ > 月 別 売 上 数 量 前 年 比 推 移
※ 総 需 要 は 新 ジ ャ ン ル 123. 8
125. 3 125. 1
123. 7 124. 3
111. 0 110. 9
108. 3 106. 5
114. 1
95. 0 100. 0 105. 0 110. 0 115. 0 120. 0 125. 0 130. 0
1∼3月累計 4月 5月 6月 上期合計 月
%
麦 と ホ ッ プ
新 ジ ャ ン ル 総 需 要
国際酒類事業
07年
08年
09年
10年
U S A 社 S leeman社 103
105
115 124
22
24
21 25
0 20 40 60 80 100 120 140
現 地 通 貨 建 売 上 高 の 推 移 1 ∼ 6 月
9 9 % 9 8 % カナダ総需要
1 0 6 % 1 1 1 %
S leemanブランド
10年 09年
売上数量前年比
財務ハイ ライ ト
売上数量
2 0 1 0 年は、 総需要( 米国) より 高いパフ ォ ーマンス!
135
8
124
0
104
▲ 1
124
▲ 1
売上高
営業利益
0 7 年2 Q 0 8 年2 Q 0 9 年2 Q 1 0 年2 Q
25
1
0 6 年2 Q
前年比
+ 2 0
+0
<1 >北米での事業成長
スリ ーマン( カ ナダ) : プレ ミ アムブランド への
マーケティ ング投資強化による売上の伸長
サッポロUSA(米国):日系市場ベースに
米国一般市場、アジア系市場への拡大
T V C M放映を 含む積極的なマーケテ ィ ング投資
単位:億円
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
2 0 1 0 年は、 総需要( カ ナダ) より 高いパフ ォ ーマンス!
売上数量
9 6 % 8 9 %
米国輸入ビール総需要
1 2 0 % 8 6 %
USA社
10年 09年
売上数量前年比
単位:US A社は百万US $、S leeman社は百万C AN$
アジア系市場
前年比1 3 0 %
国際酒類事業
<2 >アジア市場への進出
ベトナムでの事業展開
・国営企業のビナタバ社との合弁によるビールの
現地製造、販売に向け、7月より工場建設開始
( 2011年秋稼動予定)
シンガポールでの事業展開
・提携したポッカ社との連携にて家庭用市場で売上
拡大を図る (ポッカ社茶系飲料シェア約70% : 7/ 1取扱開始)
・周辺国への拡販可能性を調査中
ベト ナム市場関連
ホーチミン市場シェア
11% ベトナム国内
シェア3%
15万KL
2019年当社目標
販売数量
アジアでは日本に
次ぐ3位市場
2025年には日本
レベルの600万KL
市場に
200万KL
総需要
(2008年ビール)
28歳
平均年齢
8, 600万人
人口
内容
数値
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
サッ ポロ・ ベト ナム・ リ ミ テッ ド設立
飲料・ 食品事業
財務ハイ ライ ト
241
▲ 11
181
▲ 3
148
▲ 0
147
+0
売上高
営業利益
営業利益
07年2Q 08年2Q 09年2Q 10年2Q
267
▲ 8
06年2Q 前年比
▲ 0
+0
単位:億円
<1 >飲料事業: コ スト 構造改革の完遂
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
2. 組織の統廃合と
人員の適正化
1. 既存オ ペレ ーショ ンの適正化
3. 各バリ ュ ーチェ ーンに
おけるコ スト 適正化
3
2
4
3
2
12
−
5
年度別合計 10 18 5
実績 実績 計画
2 0 0 8 年 2 0 0 9 年 2 0 1 0 年
−
3年間で30億円以上のコストダウンを推進
施策による対前年効果額( 単位/億円)
<3 >食品事業の展開 菓子事業の展開
・<ポテかるっ>新商品の首都圏販売
・商品アイテム、販売エリアの拡大
・首都圏エリアより甲信越・東海・北陸へ拡大
・コンソメ味を首都圏エリアにて新発売
08年より 売上高 会計方針の変更
売上値引きに相当する販売奨励金について売上高から控除
<2 >飲料事業: 戦略的提携によるシナジーの創出
ポッカ社との戦略的提携推進
・缶、ダンボール、PETボトル共同調達
・ポッカ社緑茶、烏龍茶受託製造
外食事業
財務ハイ ライ ト
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
134 134
125 125
金額単位/ 金額単位/億億円円
140
140 132 132 128 128
売上高 売上高
07年2Q 08年2Q 09年2Q 10年2Q
▲ ▲ 1 1 ▲ ▲ 0 0 ▲ ▲ 4 4 ▲ ▲ 4 4
営業利益
営業利益 ▲ ▲ 0 0
06年2Q 前年比
▲ 4
▲ 0
消費者節約志向
外食業界市場環境
外食需要減退
低価格競争
<1 >事業構造改革
コスト削減
・人件費コントロール強化
・店舗賃料の引き下げ
・不採算店舗の閉鎖
<2 >成長への取組 出店戦略
・<ヱビスバー>の店舗展開
・新規出店規模の抑制
・人件費コントロール強化
・賃料削減
・当年第2四半期末まで9店舗閉鎖
・ヱビスバー2号店、夏季限定3号店出店
・年初計画400坪を上限とした出店計画
⇒今後の不動産市況を鑑みた上での出店へ
不動産事業
6月 30日 現 在
金額単位/億円
財務ハイ ライ ト
118
33
117
37
111
35
113
35
売上高
営業利益
07年2Q 08年2Q 09年2Q 10年2Q
109
31
06年2Q 前年比
+2
▲ 0
事業計画重点ポイント:取組状況 事業計画重点ポイント:取組状況
<1 >既存物件の価値向上
・適正な賃料水準の実現
・高稼働率維持
都内平均稼働率を大きく上回る高稼働率維持
※※1:左1:左記は記は100%100%持分にて記載。当社持分は持分にて記載。当社持分は8585%(共有持分)にて記載。%(共有持分)にて記載。
「
「階数」はオフィス棟階数」はオフィス棟部分のみ部分のみ、「稼働率」は、オフィス区画にて記載。、「稼働率」は、オフィス区画にて記載。
※
※2:2:左記左記はは100%100%持分にて記載。当社持分は、土地持分にて記載。当社持分は、土地922922㎡㎡(区分所有)(区分所有)
・建物・建物89. 7289. 72%(共有持分)%(共有持分)。。
<2 >成長への取組
・不動産開発
・新規物件取得
・不動産開発:6月オフィスビル<新宿スクエア>竣工
・新規物件取得:4月オフィスビル<渋谷桜丘スクエア>取得
不動産
不動産事業 事業の採算状況に の採算状況については ついては参考資料を 参考資料を
ご参照下さい。
ご参照下さい。
都 内 2 3 区 主 な 賃 貸 物 件
敷 地 面 積
( ㎡ )
延 床 面 積
( ㎡ )
稼 働 率
( % )
階 数
恵 比 寿 ガ ー デ ン プ レ イ ス ※ 1 56, 943 298, 007 99%地 下 5 階 付 4 0 階 建
星 和 恵 比 寿 ビ ル 2, 617 10, 400 100%地 下 1 階 付 6 階 建
恵 比 寿 ス ク エ ア 1, 561 9, 126 100%地 下 1 階 付 7 階 建
渋 谷 桜 丘 ス ク エ ア 1, 200 9, 268 100%地 下 1 階 付 1 0 階 建
サ ッ ポ ロ 銀 座 ビ ル 530 4, 232 100%地 下 4 階 付 1 0 階 建
ス ト ラ ー タ 銀 座 ※ 2 1, 117 11, 411 100%地 下 1 階 付 1 3 階 建
08年4月に恵比寿ガーデンプレイスの 15%を共有持分として売却
敷地面積は<公募面積>、延床面積は<建築確認面積>で記載 敷地面積は<公募面積>、延床面積は<建築確認面積>で記載
稼働率は、1∼6月<期中平均>にて記載 稼働率は、1∼6月<期中平均>にて記載
所在地等の詳細については、こちらをご参照ください。 http:/ www.yebisu- gp.jp/ business/ index.html
3 .
2010年度通期の見通し
2010年度通期の見通し
∼通期の見通し ∼
通期: 売上高、 営業利益、 経常利益、 当期利益の推移
2010年度通期の見通し
単 位 : 億 円
86
135
58
105
23
76
45 48
123
146
128
81
107
110
55
1
3, 875
4, 145
4, 490
4, 350
3, 910
0
20
40
60
80
100
120
140
160
0
1, 000
2, 000
3, 000
4, 000
5, 000
0 6 年 0 7 年 0 8 年 0 9 年 1 0 年 通 期
営 業 利 益 経 常 利 益 当 期 利 益 売 上 高
09年 10年 増 減 09年 10年 増 減 09年 10年 増 減 国 内 酒 類 2, 829 2, 800 ▲ 29 74 75 - 216 225 9
国 際 酒 類 225 260 34 6 8 1 26 28 2
飲 料 ・ 食 品 307 337 30 3 5 2 7 8 1
外 食 280 268 ▲ 12 ▲ 1 - 2 7 7 -
不 動 産 232 245 12 75 80 5 136 138 2
消 去 全 社 - - - ▲ 29 ▲ 33 ▲ 4 ▲ 29 ▲ 33 ▲ 4
連結合 計 3, 875 3, 910 34 128 135 6 363 373 9
E B I T D A 事 業 部 門 別
通 期 見 通 し
売 上 高 営 業 利 益
通期見通し 前年比較: 売上高、 営業利益、 E B I T D A
通期見通し・年初計画対比 年初計画対比
単位:億円
年 初 計 画
通 期 見 通 し
増 減
年 初 計 画
通 期 見 通 し
増 減
国 内 酒 類 2, 850 2, 800 ▲ 50 75 75 -
国 際 酒 類 260 260 - 8 8 -
飲 料 ・ 食 品 320 337 17 7 5 ▲ 2
外 食 270 268 ▲ 2 2 - ▲ 2
不 動 産 245 245 - 80 80 -
消 去 全 社 - - - ▲ 37 ▲ 33 4
連 結 合 計 3, 945 3, 910
▲ 35135 135 -
年 初 計 画 通 期 見 通 し
対 比
売 上 高 営 業 利 益
単位:億円
※※EBI TDEBI TDAは、「営業利益Aは、「営業利益++減価償却費減価償却費++のれん償却費」にて算出のれん償却費」にて算出
2 0 1 0 - 2 0 1 1 サッ ポロ グループ経営計画基本方針: 「成長戦略のスタート」「既存事業の強化」
4.重点取組課題について
戦略テーマ
「収益基盤構築のフェーズ」から、中長期的な企業価値向上への「成長のフェーズ」への転換
戦略投資の推進
投資原資は、既存事業でのキャッシュフローに加え、必要に応じ、流動化可能な
グループ保有資産についても、キャッシュフロー創出の原資として活用
成長戦略の展開
既存事業の強化
トップライン拡大
コスト構造改革の深耕化
北米での事業成長
アジア市場進出
アライアンスの強化
成
長
フ
ェ
|
ズ
へ
保有不動産の開発
提携先とのシナジー効果の最大化を目指し、取り組みを 強化
銀座、恵比寿などのグループ保有不動産の開発 ベトナム現地製造準備としてのブランド浸透策の実施 シンガポールの家庭用市場での事業拡大(ポッカ社連携) 事業拡大への対応のため製造体制の強化を推進
プレミアムの地位強固へブランドフォーメーション強化
<国内酒類事業>
主力商品への経営資源集中によるブランド力強化 成長ブランドの創出・育成
酒類多角化の拡大
参考資料.
不動産事業情報
不動産事業情報
営 業 利 益
0 9 年 1 − 6 月
1 0 年 1 − 6 月
増 減
0 9 年 通 期
1 0 年 通 期 見 込
増 減 不 動 産 賃 貸 事 業
都 内 2 3 区 32 31 ▲ 0 65 70 4
そ の 他 地 区 4 4 ▲ 0 9 9 ▲ 0
不 動 産 賃 貸 事 業 合 計 36 35 ▲ 1 75 79 4
不 動 産 販 売 0 0 0 2 2 0
そ の 他 事 業 ※ ▲ 1 ▲ 1 0 ▲ 2 ▲ 1 0
合 計 35 35 ▲ 0 75 80 5
※ 「その他事業」には、間接部門が含まれます
単位:億円
単位:億円
※ 当社の不動産事業は、比較的収益が安定している不動産賃貸事業が営業利益の大半です。
不動産賃貸事業の営業利益は概ね都内23区の物件で占めており、
都内23区の物件は、P1 1 の<都内23区主な賃貸物件>が大部分となります。
EBI TDA
EBI TDAは、「営業利益は、「営業利益++減価償却費」にて算出減価償却費」にて算出
※ 「その他事業」には、間接部門が含まれます E B I T D A
0 9 年 1 − 6 月
1 0 年 1 − 6 月
増 減
0 9 年 通 期
1 0 年 通 期 見 込
増 減 賃 貸 事 業
都 内 2 3 区 57 57 ▲ 0 116 117 1
そ の 他 地 区 8 7 ▲ 0 16 16 ▲ 0
不 動 産 賃 貸 事 業 合 計 65 64 ▲ 0 133 133 1
不 動 産 販 売 0 0 0 2 3 1
そ の 他 事 業 ※ 0 0 0 1 1 ▲ 0